夫には言えない羞恥の性癖 – 周防ゆきこ
アタッカーズさんより周防ゆきこさんの
夫には言えない羞恥の性癖
を紹介します。

特定のフェチズムを持ってるってことは幸せなんですよ。
内容はドラマ性のないドラマです。
職探しのため上京してきた義兄としばらく3人暮らし始めるようになったゆっきー夫婦。

よくできた夫だけどやたらとキレイ好きなとこが物足りないのとベッドにて旦那横に思わず犯した過ち回想するところからスタート。
旦那と違って風呂にもろくに入らないずぼらな義兄のパンツ手にとり臭い嗅ぎながら恍惚の表情・・・そう、奥さまは極度の臭いフェチだったのです(笑)

そんなとこへ唐突に現れた義兄、臭いの元がココにあるよと怒張する股間アピールで誘惑。
ダメだとわかっているのに止められないのと吸い寄せられるように顔近づけて鼻押し付けながらパクッとペロペロッ!
キレイ好きな旦那には言わないでぇとむせび泣きながら義兄愛撫に身悶える展開へ。
いつものアタッカーズレいプ展開ではなく、フェチズム起因の欲情抑えきれずに自ら貪りアヘアヘってのがイイですねぇ(笑)
ということで押さえ続けてきた臭いへの執着爆発の禁断ファック。

残念ながら騎乗位自体なし、正常位ラッシュから顔面発射終了。
一回の過ちでタガが外れてしまったゆっきー奥さま、結局これがきっかけで禁断の関係を続けるハメに。
洗濯物干してるとこへ私のもキレイにしておくれと義兄やってきて風呂場にてフェラ。

これもイヤイヤではなく臭い愉しみながらイッちゃった表情で献身的マウス愛撫、頬横断発射から出汁の臭いかぎながら余韻にひたる画で終了。
そして夕暮れムードで再ファック要求する義兄、もう臭いに流されたくないと躊躇するも性癖は恥ずかしいことじゃなくよりセックスを楽むための要素なんだと諭されて結局臭いたまらんと股間に鼻押し付けまくってアヘアヘ。

この人にとっては禁断の関係の背徳感よりフェチズムさらけ出す方が敷居高いんですね(笑)
もう私のフェチズム欲求は止まらないのとクンクン身体中の臭い嗅ぎながらウネりだす淫ら下半身。
グイックネッと艶かしく尻ひねって臭い棒シゴキ。
完全マウント体勢からマッタリ前後、気分乗ってきてそのまま覆いかぶさり臭いかぎとベロチュウコンボで繰り出す極上腰振り上下抽送っ!
うひぃっ、その腰づかいダメぇっ、臭い汁漏れちゃうっ(;´Д`)ハァハァ
バックで鬼突きから正常位ラッシュ。

ドクドクッと胎内臭い汁発射風演出で終了。
最後に突き挿れた瞬間のビクビクッと腰下痙攣ムーブがまたたまんねッス(*´д`*)ハァハァ
そしてオヤクソクのシャワー情事イメージシーン挟んでもう一発同じ展開のファック。

臭いたまらんのと股間吸い付いての濃厚前戯から挿入。
騎乗位では先ほどと同じように極上尻さばきで臭い棒シゴキまくりっ!
のほぉっ、だからソレだめだってばよっ(*´д`*)ハァハァ
っていうかホントにヤバいのか田淵氏も他作で見せたことのないような奇声あげちゃってるんですが(笑)
基本的な展開は先ほどの夕暮れファックシーンと瓜二つですね。

正常位ラッシュから突き挿れ中出し風発射終了、痙攣ムーブはなかったですね。
常々彼女が恥じている臭いフェチを我慢するかしないかみたいなトコに焦点当てられていて、義兄とのイケナイ関係からくる背徳感などは二の次みたいな扱いになってましたね。
この辺りは従来のアタッカーズファンには受け入れられない要素かもしれませんけど、個人的には同じように特定のフェチズムに傾倒する身として、タガが外れた後のフェチ快楽追及貪りファック展開は意外と興奮させられました。
臭いタマランと恍惚の表情でむせび泣きながら貪るように腰下ヘコヘコ・・・(´Д`;)ハァハァ
あぁ、腰振り騎乗位マニアでよかった(笑)



















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