デカ尻JKの腰ふり騎乗位
アロマ企画さんより
デカ尻JKの腰ふり騎乗位
を紹介します。
シリーズ6作品めの今作(ベストを除く)。
突き上げ無しの腰ふりオンリーは相変わらずなんですが
ちょっと今までとは一風変わった形となっております。
「デカ尻JK」とタイトルに入ってますが、それはあまり関係ないです(笑)
特にお尻が大きな女優さん方ってわけでもないですし、皆さんJK設定にはムリがありそうなお姉さんばかりですしね。
制服着てるのも序盤だけで結局全部脱いじゃいます。
というか着られててもこまるんですけどね。
腰ふり騎乗位マニアにとって腰の動きが見えない着衣は最も忌み嫌われてる設定ですから。
まずは1人め、西村アキホさんから。
![]()
いきなりお尻アップでグリグリご挨拶。

制服着てますがご心配なく。
いずれ脱ぎます。
そしてパケに書いてある通り、ちんぽしゃぶって硬くします。


というかチンポひりだしたら既にギンギン(笑)
もう、いつ挿入してもいい状態なんですが、とりあえずオヤクソクなんでペロペロ。
そしてまずはスカートだけ脱いで挿入。

シャツがじゃまですね・・・。
いずれ脱ぐとはわかっていてもイライラさせられます(笑)
で、しばらくこのアングルが続きます。
やっとこ脱いで背面騎乗位へ。

アングルは・・・相変わらずです。
膝を立てて抽送ぎみにグリグリ。


また膝を下につけてゴリゴリ・・・
この辺でシリーズを観つづけてきた人は気づくわけですよ。
「あれ?なんかアングルおかしいっ!」
と・・・。
やたらと下半身アップが多く、アングルに変化もありません。
と、ここでやっとこ横アングル・・・


でも下半身アップはそのままです。
正面向いて上体垂直でグリグリ。



そのまま特に盛り上がることもなくゴム中出し終了。

ちょっとどうなんですかねぇ・・・
西村さんの腰振り艶技には文句ありません。
おそらく彼女単体でこれほどまで腰振りっぱなしな作品は他にないでしょう。
問題は撮り手です。
どうして下半身アップ、アングル固定にこんなにもこだわってるんでしょうか?
なぜいままでみたいに全景を捉えながらさまざまな角度から撮らなかったんでしょうか?



一心不乱に腰振りに興じる女優の顔もマトモに拝めず、ただ無機質に腰振りだけを
延々アップで見せつけられても面白くないと思うんですけどねぇ・・・。
お次は浅倉みらいさんです。
![]()
まずは舐って硬くして

いざ挿入。


この方はデカ尻の範疇ですかね。
低速マッタリ前後で腰を揺さぶります。
わりとこの方は西村さんに比べていろんな角度から撮ってる方ですかね。


背面騎乗位に移ると腰ふりスピードを徐々に上げ感じ入ります。
膝を立てて・・・


・・・
いや、これはないだろ(苦笑)
ぜんっぜん振れてません。
で、正面向いて小刻み前後でゴム発射。

膝を着けた状態は普通ですかね。
ふり幅はないですが、小刻みにデカ尻揺すってました。
膝立ては論外です。
つか、振れてないんだからカットすればいいのに・・・。
お次は向坂美々さんです。
![]()
カメラに語りかけながらペロペロ。

ちょっとフェラシーン長すぎじゃね?
背面騎乗位で挿入。


ちょっと・・・振ってる範疇に入るかどうか微妙な振り。
身体全体揺さぶってるだけに見えます。
腰を使ってクイクイッっての期待してると思いっきり肩透かしくらいます。
そして相変わらずの尻アップ。
シミやセルライトが気になります。
ここでなんと開脚前後に挑戦!

全然ダメですね。
まぁこのレベルではムリですよ。
レゲエ系だってこの状態で前後できる人なんて限られてんですから。
ゴム中出し終了。

次は小野理菜さん。
制服でまたがって・・・


正面から挿入。

おっ、この方はなかなか綺麗なデカ尻してますね。
マッタリと大きな振り幅で前後左右に揺さぶっております。
・・・
またずっと尻アップです。
背面騎乗に移り・・・

なんか振りちっちゃくなっちゃいました(笑)
膝立てて・・・


また全然ダメです。
いくらなんでもぎこちなさすぎです。
というか陰毛アップとか腰ふりとなんら関係ないと思うんですけど・・・。
最後は正面向いて、中速大振り前後でゴム中出し。

フィニッシュに向かう時の動きはなかなかでしたね。
それ以外は撮り方も含めて論外です。
次はさくら愛々さんです。
![]()
ちんぽ舐って

立て膝から挿入。

・・・
いや、かなり微妙です(苦笑)

「腰をふる」というより身体をくの字に曲げてるだけのような気がします。
とてもナチュラルで腰振れる方のようには見受けられないんですが・・・
うーん・・・
マニアを納得させるムーブなんて指示されて簡単にできるもんじゃないですよ?
さて、ラストは真咲南朋さんです。
![]()
この方の腰振り能力は他所でも実証済みですから全く心配しておりません。
あとはアングルだけですね。

舐り方が超エロいです。
観てる側をあきさせません。
やっぱり名のある女優ってのはここからして違うもんなんですね・・・。
そしてズボっと挿入。
大きくグリングリンと尻を揺さぶります。

変わらずの尻アップなんですが、南朋さんの振り幅がハンパなく大きく
画面が尻ドアップ、引きの連続で腰の動き的なものが全くわかりません。
ここで若干カメラが引き、大きなマッタリローリングからいっきに高速前後へ!


きたーっ!!
この動きっ!
これが観たかったんだよぉーっ!
今までの鬱憤を晴らすかのような壮絶な腰さばきっ!
要所にローリングを織り交ぜたりと緩急をつけた素晴らしい腰使い!
これぞ「腰ふり」ですっ!
なのに・・
なのにっ!
なんだよこのアングルはっ!

いい加減にしてくれっ!
背面騎乗位に移っての膝立て。

南朋さんレベルならこの体勢でも全く心配要りません。
器用に腰から下をクイクイッと前後させてチンポを刺激します。
そして正面を向いて汗だくになりながらの高速ラッシュ!

でもアングルが終始コレ。
もう・・・ヤメテよ(´・ω・`)
ちょっとこれはシリーズとしてどうなんですかねぇ、私的にはこれを駄作の部類に入れざるを得ませんけど・・・。
もちろん他のAVと比較しての話でなく、今シリーズのひとつとしてです。
ちょっと人選や撮り方に問題ありすぎて・・・なんでこんな風になっちゃったんですかね?
監督が変わったから?
それともピストン騎乗位シリーズのヒットを受けてその撮り方を踏襲したから?
うーん・・・














ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません